ハラスメント

セクハラ(LGBTを含む)やマタハラ、出産した社員、育児・介護休業制度などを利用しようとする社員がハラスメントにあわないように、防止対策を取ることがすべての事業主に義務付けられています。

また職場でパワーハラスメント(パワハラ)があるとパワハラを受けている人だけでなく、周囲の同僚などのモチベーションが低下し、生産性も下がります。

企業としても、いじめを行っていなくても、放置していた場合、裁判で使用者責任を問われます。

いじめを受けていた従業員がうつ病になったり、自殺した場合、高額な損害賠償金を支払らわなければなりません。

 

厚生労働大臣の指針に定められた事業主が雇用管理上必ず行わなければならないハラスメント防止対策のひとつに

相談窓口をあらかじめ設置する

があげられています。

そして形式的な窓口ではダメとされています。

◎相談窓口担当者を決める

◎相談に対応するための制度を設ける

外部機関に相談への対応を委託する

「小さな会社だから、ハラスメント問題に詳しい担当者がいない」という会社様は、労働法の専門家である社会保険労務士に相談窓口を委託してみませんか?

弊所では、訪問、電話、FAX、ホームページ、メールで、社外ハラスメント相談窓口をお受けしています。

(内容)

★ハラスメント防止研修

セクハラ(LGBT含む)、育児介護休業法関連、パワハラ防止講座、メンタルヘルス講座、コミュニケーション講座

各講座とも30分 受講者数10人まで 

10,000円(税抜)

受講者数10人プラスごとに

10,000円プラス(税抜)

 

・就業規則作成

パワハラ防止1規定につき15,000円(税抜)

 

新規作成の場合は、300,000円(税抜)

★社外ハラスメント相談窓口

(相談内容)

マタハラ、育児・介護休業法に関するハラスメント

セクシャルハラスメント、パワーハラスメントなど

 

(1カ月の料金)

従業員数9人まで       10,000円(税別)

従業員数10~19人      15,000円(別)

従業員数20~29人      20,000円(税別)

従業員数30~39人      30,000円(税別)

従業員数40~49人      40,000円(税別)

従業員数50人以上99人    50,000円(税別)

従業員数100人以上199人  60,000円(税別)

従業員数200人以上299人  15,000円(税別)

 

(お申込み方法)

1下記のお申込フォームによりご希望の日時を第3希望まで候補を挙げてください。

2 訪問、電話、Skypeによる相談をご希望の場合、後程
弊所より折り返しご連絡いたします。

3 報酬等(必要に応じて交通費、宿泊費)は、後程弊所からお送りする手紙、FAX、メール、お申込フォーム、LINEに記載の銀行口座に記載の金額をお振込みください。

〇お申込みフォーム (24時間受付)

PC・スマホ共用フォームURL https://ws.formzu.net/fgen/S35490508/

スマホ専用フォームURL
https://ws.formzu.net/sfgen/S35490508/

携帯電話用(ガラケー)フォームURL

https://ws.formzu.net/mfgen/S35490508/

 

   

コピー5

 

〇電話/FAX  (電話受付時間 9:00~14:00) 

 0856-52-2090

〇メール      

(24時間受付)    

 info@ikeguchi-sr.com        

 

◯LINE@    (24時間受付)
                                https://line.me/R/ti/p/%40lxw3768e    

1 LINEの友達追加ページの「ID検索」を選択

2 ID 「@lxw3768e」を入力し、検索)

 

友だち追加